女王様 出会い研究所

女王様 出会い研究所とは?

美しい女性にイジメられたい・調教されたい・ご奉仕したい、という願望を持ったM男性の為の情報サイトです。女王様・S女様・痴女様とのプレイ体験談やご奉仕テクニック・出会いについて紹介します。

フェチプレイカテゴリーの記事一覧

体液フェチはあらゆる体液が欲しいんです

女王様出会い

私は体液フェチです。
女王様の唾液や汗、愛液などあらゆる体液を舐めたい、ニオイを嗅ぎたい、浴びたいと思います。
マゾだったらわりと普通のフェチですよね。
特に言わなくても唾液を垂らされたり、クンニ強要されたりしますし。

一般女性にこういうプレイをやってと頼んだら、嫌がられるのは当然でしょう。
自分が何フェチか分かっているなら一般女性よりもきちんとフェチに理解のあるS痴女や女王様とお付き合いした方がいいです。
なのに、めんどくさがって、一般女性に自分の願望を言い、ドン引きされる輩がいるのは理解できません。

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手袋フェチが手袋の魅力を語る

女王様出会い

自分は手袋フェチであります。
手袋にとても魅力を感じてしまうのはどうしてか分かりません。
初めて手袋を見た時から、とても心ひかれていました。
冬になると手袋をしている人が増えるのでとても嬉しいです。

どんな手袋でもいいわけではありませんが、見ている分にはどんな手袋でも構いませんね。
フェチプレイをしてもらうなら、医療用のゴム手袋、炊事用ゴム手袋、ボンデージなレザーグローブ、ツルテカしてて綺麗なサテングローブが好みです。

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前立腺開発はメスイキベルト装着するのが最適です。

女王様出会い 出典:岡田快適生活研究所

テクノロジーの進化は目覚ましいものがありますが、大人のおもちゃも日々進化しています。
というのも玩具自体女性に使うようなものが多くある印象ですが、最近は男性用のものも少なくありません。
生粋のマゾである私のような性癖を持つなら、ディルドやバイブで自らアナニーで性感帯を開発するのにも使用できます。
この間ネット通販でメスイキベルト(超強力牽引ペニストッキング)を購入したのですが、想像以上の使用感でした。

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脚フェチマゾに贈る足の魅力と調教や出会いについて

女王様 出会い

人それぞれ他人には理解しがたいほどの性癖や嗜好は持ち合わせているものです。
しかしそれらの変態的欲求は普通に生活していてはまず解消し発散することなど不可能です。
寛容な精神で全てを受け入れてくれる女性など皆無です。
しかし指を咥えていてはるだけでは何の進歩にもなりません。
今回は女性の脚に魅了された変態マゾ男のために、SMプレイではどのような脚を絡めたプレイがあるのか、完全服従し足元に跪きたいM男は要チェックです。

脚を使った調教の種類

女王様 足責め

SMプレイに関係なく女性の足が嫌いだと言う人はいないと思います。
寧ろ嫌いだと言う人は男として認めません。
それほど女性の脚は崇高なものです。
一概に足といっても大きく分類すると、足の指、ふくらはぎ、ふとももなどです。
細かく分けるとキリがなく、かかとが好きだという人もいれば足の指と指の間の匂いが好きというマニアもいるほどです。

夏に向けて匂いフェチにとってはたまらなく最高な季節の到来となりますが、今回は匂いには触れないでおきます。
鼻がバカになるくらい強烈な匂いでないと興奮しないという人はこちらの記事を参考にしてください。
体臭体液フェチが楽しむために実践するべき行動パターン

話しは戻りますがSMプレイでも女王様やS女から足責めされるというのは人気プレイの1つです。
踏んづけられるのはもちろん足舐めで奉仕したり、キンタマぐりぐりされたりちんこを蹴飛ばされることで興奮する真性のマゾもいるくらいです。
きれいな足に挟まれながら射精する足こきも手軽なプレイなので、SMとまではいかなくてもセックスの延長でできるプレイです。

素足というのも最高に魅力的ですが、ここもかなり嗜好が別れるところです。
パンストやガーターなど、何かを着用しているということで好みがかなり変わってきます。
絶対領域などわずかに露出した部分に魅力を感じたり、見えそうで見えないところが逆にそそられるタイツなどもそうです。
それだけ足という部分には魅力が詰まっていて好みもはっきりと分かれるところです。

脚フェチマゾ男のあるべき姿とは

足を使ったSMプレイはご褒美のプレイとなる事が多いです。
ですからただ単に足こきで射精したり、素股で快楽を得たいだけならSMプレイはおススメはしません。
やはり主従関係で見返りを求めていては女王様の奴隷になる事は不可能です。
女王様の命令を聞き奉仕する事ができてこそモノホンの奴隷というものです。

結局以上の事ができないようならSMの出会いサイトで女王様やS女と出会うことができたとしても長期的な調教には結びつきません。
出会える事ができたとしてもその場限りの調教だとSMの場合は意味がないので、女王様や痴女に屈服し命令を聞くことができるマゾ犬が重宝されるのです。
人には言えない変態性癖を持て余しているなら積極的にSMサイトで出会いを探してみる事をおススメします。

身体改造の種類とSMで有効活用する方法

SM身体改造

SMプレイにはさまざまなカテゴリやジャンルがありますが、その中でも今回は身体改造の魅力に迫ります。
一昔前だと刺青やタトゥーだけでも敬遠されがちでしたが、時代の流れと共にそういった考えも変わりつつあります。
性器改造も例外ではなく性器ピアスやボディピアッシング、スカリフィケーションなども例外ではありません。
この手のプレイは一部のマニアにだけ愛されるものでしたが、珍しいものではなくなってきているのが現状です。

身体改造の種類とは

刺青・タトゥー

刺青と言うと極道者がするイメージですがそんな考えも今や昔。
近頃はファッションやおしゃれ感覚で彫る人も少なくありません。
タトゥーも同様で若者に人気となり流行しましたが、一度タトゥーを入れると消すのが難しい事からさまざまな問題になっています。
健康な体を傷つける訳ですからそれ相応の覚悟は必要です。

乳首ピアス

ピアスと言えば耳たぶを装飾するおしゃれアイテムの代名詞です。
しかしそのピアスを乳首に入れる猛者もここ数年増えています。
これも女性に限った事ではなく男性も以外と多いというのが印象的です。
耳の場合は自分で貫通しピアスの穴を開ける人もいますが、感染症などの原因になるので専門のクリニックを利用するのが最適です。

性器ピアス

ペニスにピアスを装着するなど聞くだけでゾッとしますが、男女で性器ピアスする人が増えていると言うのが驚きです。
男性器の亀頭に貫通させたり、尿道に貫通させたり方法や種類もさまざまです。
男性の場合は女性をより気持ち良くさせられる効果もあるようです。
しかしただメリットばかりでない事も知っておかなければならず、こちらもピアスをすることによって痛いのはもちろんの事感染症や治療に時間がかかることはあるようです。

去勢

去勢と言うと生殖器を失うわけですが、SMではそのような事もプレイの一環としてあると言うのが事実です。
一般常識や普通の概念を持つ人ならばデメリットでしかありません。
しかし主従契約し女王様やS女に屈服したいと望むマゾヒストなら、喜んで去勢を受け入れる人もいると言うのは衝撃的です。
去勢で性器を失っても快楽を得られるのはペニスだけではありません。
アナルも立派な性器なので開発拡張次第でチンポ以上の快感が得る事も可能です。
ですから一概に性器改造はデメリットだけでなくメリットも多いと言うことです。

人体改造をSMに生かすパターン

性器ピアス

女王様やS女の間で行われる身体改造と言えば、乳首ピアスやペニスピアスが多いと言えます。
女王様にチンポを提供するだけのちんぽ奴隷になったり、乳首は男でも立派な性感帯ですから乳首ピアスする事で乳首責めされればより深い快感を得る事は可能です。
乳首はは性感帯として極めれば射精に勝るとも劣らないほどの快感で、乳首ドライオーガズムすることもできるくらい優秀な性器にする事ができるのです。

亀頭貫通型のアパドラビア・ピアッシングなら、マンコのGスポットをピストンで刺激できるわけですから女性に好評なのは頷けます。
マゾヒストとして女王様や痴女に奉仕するという心は必要で、その結果チンポ奴隷となって喜んでもらうためにチンポピアスする人もいるくらいです。
この身体改造というマニアックなジャンルがSMで根付いているのも需要があるからこそです。
SMというのは常人には理解できない深い世界なので、しっかりとプレイするうえで理解しておくことは必須と言えます。

体臭体液フェチが楽しむために実践するべき行動パターン

体臭体液フェチ

女性の体臭や体液がたまらなく好きという人は意外と多いものです。
しかし妻や彼女に簡単に打ち明けられ、洗っていないマンコを舐めさせてくれなどと言えるはずもありません。

最近は風俗でもこのような変態マニアックプレイができるところは増えてきました。
でもどうせやるならしっかりとしたパートナーを探してフェチな変態プレイをしたですよね。
今回はそんなどうしようもない性癖を解放できない変態M男のために、具体的にどんな体臭体液プレイがありパートナーと出会えるのか解説しています。

体臭体液プレイとは?

体臭体液プレイ

普通なら女性からかすかに香る香水やコロンの香りにうっとりくるものです。
しかしそれとは正反対で匂いフェチになると少し芳醇で香ばしく酸味のある匂いを好みます。
S女や痴女から唾液を口移しで頂いたり、蒸れ蒸れの足を嗅がされたりしたいとう欲求があふれ出てくるものです。

それに体臭と言っても体の部位や鮮度によって匂いは当然変わってきます。
数日お風呂に入っていない蒸れたクサマンや、おしっこ拭き残したチーズのような匂いのマンコ、かなりマニアになれば生理中のナプキンやタンポン臭を好む猛者もいるくらいです。

カワイイ顔してるのに脚は激臭を放っていたり、ワキガなどもギャップがあって根強いファンが多いです。
匂いは記憶に残るので体臭プレイは想像以上にインパクトを与えてくれる事は間違いありません。

M男に人気の体臭体液フェチプレイ(順不同)

鼻フェラ

鼻フェラ

知らない人は知らないが知っている人は知っているお下劣かつ卑猥な鼻フェラ。
痴女から一方的に鼻の周りを舐められ匂いを楽しむ事ができるマニア垂涎の鼻フェラプレイ。
臭ければくさいほど興奮する匂いフェチなマゾの為のプレイと言っても過言ではありません。

最近は鼻フェラもマニア以外にも認知されつつあるが、近親者に簡単に鼻フェラしてほしい打ち明けられるほど敷居の低いプレイではありません。
ですから鼻フェラはリスクを犯す事無く第3者であるパートナーを探して鼻フェラしてくれるS女や痴女を探したほうが賢明といえます。

脚蒸れ激臭舐め奉仕

脚舐め奉仕

脚の匂いはいやいやながらもどこか興味を惹かれるくらいの存在感があります。
脚フェチはもちろんの事匂いフェチにとっても、脚の匂いから体臭フェチのきっかけになる事が多いようです。
ブーツやパンスト脱ぎたてホヤホヤを顔面に押し付けられ嗅ぐ匂い。

ツーんと鼻に残り脳天まで刺激する、この独特な足の匂いは代替がきかない部分です。
匂いフェチや体臭好きの入門になり、その嗜好を持つM男が減る事はありません。
足が臭い女性は意外に多いので、隠れてこっそり脱ぎたてのブーツや靴下の香りを楽しむのも贅沢ですが、せっかくなら直に足を鼻に押し付けられ足指の間もきれいに舐めて奉仕したいところです。

これは少しSっ気を持つ女性ならば受け入れてもらう事ができるかもしれませんが、ノーリスクと言うことはないので確実に足舐めや足の匂いで絶頂したいなら脚フェチ専門サイトを利用するのが吉。

オリモノべっとりマン臭

マン臭

男としてのDNAが入っているならばマンコという性器は外せません。
そのマン臭をこよなく愛するマン臭愛好家がいるくらいで、マン臭も十人十色です。
ですから数多いる女性のマンコ全て匂いが違うわけですから、マン臭愛好家として夢が途切れる事は絶対にありません。

なかでも生理中のマンコは色々ある匂いの中でも一線を画すほどのにおいを与えてくれます。
抜きたてのタンポンをそのまま食す体臭体液フェチの鑑もいるくらいですから、マンコ1つでも違った匂いで我々を楽しませてくれる最高のエンターテイナーです。

風呂に入って脱いだ脱ぎたてパンティーをこっそり嗅ぎ、舐め回している変態は多いですが、その欲求がエスカレートすると知らない女性のオリモノパンティーに興味が沸き興奮を抑えられる自信がありますか?
罪を犯して償うくらいなら初めから全うな方法でパートナーと出会う事を私は強く推奨します。

腋フェチ・ワキガ

腋フェチ・ワキガ

男と言う生き物は生物学的上見えない部分への関心が強い生き物です。
ですから普段では拝む事ができない脇の下に強い執着心があります。

剃り残してジョリジョリした脇や匂いには敏感に反応してしまうのが性です。
脇汗の匂いならまだしもワキガという密室空間においては、匂いテロになってしまうかもしれない強烈な脇臭は癖になるほどです。
嗅ぎたい舐めたいという願望を抑えきれない変態性癖を持つ脇フェチ男性は増える傾向にあるのは事実です。

電車内でノースリーブの女性の脇をジロジロ眺めて満足しているようではいけません。
脇のぬくもりを感じ、目にしみるくらいまで脇に接近する喜びを体験してこそ体臭体液フェチというものです。

肛門臭・おしっこ臭

肛門臭・おしっこ臭

排泄器官でもあり性器でもある肛門やマンコ。
マン汁やマン臭、アナル臭に肛門汁は特に体臭体液フェチの中でもコアなマニアが多い事で有名です。
ケツの匂いやマンコの匂いは体調によって変わるので、日替わりで楽しむ事ができるのが非常にありがたいのです。

排泄した後の拭き残したマンカスやアナルカスの独特で甘美な匂いを楽しむと共に、テイスティングはこの世で最上級に至福の時になる事は絶対です。
顔面の上でうんこ座りされマンカスを目で見て楽しみ、舐めて感じ匂ってこそ、この世に生を受け心から生きている実感を感じれると言うものです。

まとめ

やはり匂いフェチで体臭好きにとっての本番は夏です。
激臭で一歩間違えれば嗚咽してしまいそうなくらい強烈な匂いを楽しむ事ができるシーズン
今から夏本番に向けて失神してしまいそうなほどの、匂いを楽しむためのパートナー探しは今からでも早くはありません。
需要が増えれば供給が間に合わなくなる前に早い段階で動く積極性はパートナー探しには鉄則です。

ギャルの言葉責めでノータッチ射精

ノータッチ射精

自分自身ギャルと一般女性との境界線が良く分かりませんが、一つ言えることはギャルはとにかくエロイと言う事です。
マゾとしてギャルから言葉責めでバカにされ、男としてのプライドや尊厳を失うくらいまでに責められるともうたまりません。

今の世の中流行廃りの流れが速く1時代を築いたコギャルという言葉も死語になるくらいですが、ギャルはいなくならないで欲しいと強く願うばかりです。
この間も知り会った生意気ギャルに辱められ弄ばれましたが、至福という言葉以外見つからないほどの快感でしたね。

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SM系の専門サイトにはギャルに特化したものがあるので、手っ取り早くギャルから弄ばれたいなら要チェックです。
完全タメ口の上から目線で命令されると普通の人ならば怒ってしまいそうなものですが、私みたいなドmな変態にとってはたまらなく興奮してしまうものです。
仰向けに寝かされ足でチンポを擦られるという被虐は何物にも変えがたいほどの快感です。

「ほらさっさとイけよ!」

「うぐあぁぁ・・!」

強引に勃起したペニスを踏みつけられながらバカにされ、最終的にはノータッチで射精してしまうほどの快楽でした。
普通では絶対にありえないようなプレイでマゾとして被虐を受けられるのもこの手のプレイに特化したサイトのおかげですね。
ギャル専門のSMサイトならタイミング次第では即会いできるのも魅力的です。

センズリ鑑賞してもらうCFNM体験談

センズリ鑑賞

強制や命令される事が何よりも悦ばしい私が、先日痴女にセンズリを強要され鑑賞してもらう事ができました。
私のように女性から挑発されながら焦らされたりすようなオナニー鑑賞行為は、今や風俗でもあるくらいですから需要は多いのです。

女性の目の前で強制的にセンズリ鑑賞されるという恥ずかしさをも超越した羞恥プレイは圧巻の一言に尽きます。
最近のSM系の出会いサイトには男イジメが生き甲斐のような痴女や女王様がいるので、マゾとして弄ばれたいなら積極的に活用していくべきです。

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私だけ全裸になり痴女の前でフル勃起したチンポを露出し命令に従います。

「まだ触ってないのに勃起するなんて超変態だね!」

「うぐぅぅ・・・!」

すでに亀頭からは我慢汁があふれ出ていて、センズリを命令されてするオナニーは一人でするのとは訳が違うほどの快感でした。
キモイや変態などと罵声を浴びせられるたびにますます興奮していき、センズリストップを指示された時は発狂しそうでしたね。
イクにイケないもどかしさで焦らされるのはマゾ心をくすぐられ最高でした。
女性上位で罵声を浴びせられて興奮し連続射精地獄や、強制的に一滴残らず搾取されたい願望があるマゾは痴女専門サイトでのパートナー探しがおすすめです。

足舐め奉仕の後の生足コキ調教は至高

生足コキ調教

今や一概にフェチといっても様々なものがあり、個人の嗜好ははかなりマニアックになっているといわれています。
女装や身体改造、アナル調教、羞恥プレイなど特定のプレイにしか興奮しないマゾが多いのです。

私自身もその一人で女王様のスラッとした足を足舐めご奉仕し、生足コキ調教されることが今や生き甲斐です。
以前から連絡を取っていた女王様と週末に会うことができペットとして躾けられてきた所です。

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女王様と出会うにはタイミング次第で即会いも可能なので、SMサイトは常にチェックしておく事が必要です。
やはりSMに雰囲気は必要不可欠で、自前のボンデージ姿に身を包んだ女王様が現れると空気は一変します。
女王様の足を徹底的に舐め犬として奉仕し、生足コキ調教されたときはもう最高でしたね。

「くうあぁぁ・・!」

「ほら我慢汁もうこんなにベトベトしてるわよ!」

そして仰向けにされチンポを踏みつけられながら、足裏で擦られるとさすがに我慢の限界でしたね。

「まだ出しちゃダメよ!」

「あぁぁ・・ぐあぁぁ・・!」

我慢しきれずに女王に足裏で擦られたまま射精してしまったほどです。
マゾとしてこれほどの被虐を体験できる事は、そうあることではないので終始興奮しっぱなしでしたね。
女王様と出会う事に特化したサイトならば、自分の嗜好に合った女王様探しも難しくありません。

乳首ドライオーガズムは現役女王様に任せろ

乳首ドライオーガズム

私は今までセルフで乳首を開発し続けたものの、快感が得られるほどまでには至りませんでした。
元々私がチクニーで開発していた事もあってか、現役女王様によるきっかけで乳首ドライオーガズムに達する事ができたのです。

SMの女王様専門サイトには現役のプロ女王様がプライベート調教をしてくれる事もあるので、マゾとして1度は体験しておきたいところです。
先日出会う事ができた現役女王様は普段から生業にしているだけあって、スムーズにドライオーガズムへと導いてくれましたね。

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「ほら、乳首触っただけでこんなに勃起してるわよ!」

「んあぁぁ・・うぅぅ・・!」

言葉責めされながらの乳首責めというシチュエーションは、セルフチクニーでは絶対に経験できない事なので興奮しましたね。
さらにはチンポに唾責めされ手こきでシゴかれながら、乳首を開発された時は正直意識を失いかけるほどの快楽です。
何度も寸止めされながら最後は乳首を責め続けられながら射精してしまいましたね。
現役の女王様というのは経験豊富なので、素人マゾで性感帯を開発されたいのであれば女王様専門サイトがおすすめです。

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