女王様 出会い研究所

女王様 出会い研究所とは?

美しい女性にイジメられたい・調教されたい・ご奉仕したい、という願望を持ったM男性の為の情報サイトです。女王様・S女様・痴女様とのプレイ体験談やご奉仕テクニック・出会いについて紹介します。

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意外な所で辛かった射精管理の体験談

SMプレイの一環として、貞操帯を付けて本格的な射精管理プレイ。
貞操帯や専用の器具が無くても手軽に始められるプレイですが、本格的な射精管理には遊びを超えた要素が詰まっています。
SM出会いサイトで知り合ったS女性のとりこになり、軽い気持ちで始めた射精管理で痛い目にあった経験をご紹介。

前置きとして、某SMコミュニティで知り合ったS女性に、自ら射精管理を懇願したことがキッカケです。
そこから数か月間、私のご主人様として存在するこの女性は根っからのS気質で、言い方を変えれば極度の自己中心的な人間。
女性は男性よりも弱い生き物だと思っている事から、自分より強い立場である男を虐めて従わせてもみくちゃにしたいという思考の持ち主です。
たまたま彼女の得意なプレイの中に射精管理が含まれていたことから、気を引かせるための口実として「射精管理されるのが好きなM男」を演じてアプローチしました。
もちろん私は自分のことをドM男だと自覚していますが、射精管理に関しては特にしてほしいという感覚はありません。
ただ焦らされたりしても我慢強い所があるので、射精管理ぐらい大丈夫っしょ。ぐらいの気持ちで考えていました。

契約書

SMコミュニティ内のチャットでしばらくやり取りをして2日目、結構真剣に口説いていた甲斐あって射精管理の奴隷として迎え入れてもらえる事に。
早速LINEの交換と電話番号も教えるように言われ、この時は「中々積極的な人だな」などとまだまだ楽観的でした。
電話番号を教えてすぐに非通知ですが彼女から着信が来ます。
通話を開始すると、はじめましてや宜しくお願いしますなどの挨拶もなしに、一方的に契約書にサインにしてから射精管理を始める事と、この後LINEのトークで内容を送る事を喋って通話は切れました。
しばらくしてLINEのトークに長々と文章が届きます。
契約書なんて大それたことをして、ちょっとめんどくささを感じながらも壮大な射精管理の世界観を持つ女性だな、なんて感心したりもしました。
契約書の中身は、文章としては無理して契約書っぽい難しい言い回しを使っている感が見て取れる稚拙なものでしたが、内容はかなりハード。
要約するとざっくり以下のようなことを厳守しろと書かれていました。

・チンコの所有者はお前じゃなく私が持つ。
・勝手に勃起するな。夢精もするな。
・貞操帯はお前で買って用意しろ。
・貞操帯の装脱着やメンテナンスは私がやる。
・おしっこやお風呂の時以外はチンコや貞操帯に触れるのもダメ。
・週1でメンテナンスを行うから家に来い。
・貞操帯やチンコは常に清潔にしておけ。

などなど、実際はもっと細かい事がずらっと途方もない文字数で並んでいましたがざっくりこんな感じでした。
何よりも、そちらが射精管理を求めているという、絶対的な前提がある状況でないと話は進まない。そう明言されたことが印象に残っています。
この契約書をしっかり読み、同意してコチラの意思で射精管理を行いたいと伝えると、何度も何度も本当にそっちの意思なんだろうな?と念押しされました。
正直、契約書に書かれている内容に対して、ルールの多さや奪われる自由の多さに若干怖気づいた私ですが、あまりにも本心を問われるので若干ムキになって射精管理を懇願。
やっと契約は成立しました。

射精管理スタート

契約成立といってもLINEのトーク内だけの取り決めなので、おそらくまだ何の効力もありません。
それはお互いに分かっていたので、契約書にサインするため実際に会う事にしました。
それまでに指定の貞操帯を買っておいて、特に言われたワケではありませんが会う約束を取り決めた日から私はオナ禁を開始。
正直、射精管理といっても定期的にオナニー解禁かご褒美に手コキか何かで射精させてくれるだろうなどと思っていました。

1週間持たない

実際に会ってみたそのS女性は、外見からも気の強そうな鋭い目つきの美形で、美人に生まれたことで色々得してる人生なんだと感じる見た目でした。
契約書にサインするためにファミレスへ入り、ドリンクの注文もしないままにLINEで見た長文の契約書を3枚の紙に分けて机に出します。
もう一度しっかり読むように言われ、熟読する間に私が買った未開封の貞操帯を人目も気にせず店内で開封し始める彼女。
恥ずかしさで早く店を出たくなった私は素早く持参した判子で捺印。
ちゃんと印鑑が押されているのを見て満足すると、ついに何も注文せずに店を出ることにしました。
その後、ラブホでこの貞操帯を付ける事になり、愚かなことに私はワンチャン合体できるかもと浮かれながら入室。
すぐに全裸になるように言われ服をすべて脱ぐと、慣れた手つきで貞操帯を私のチンコへ装着してくれます。
女性の前で全裸なっている恥ずかしさよりもこれから起こる未知の体験にワクワクしていました。
装着後、私はベッドに横になるように言われたのでキングサイズのベッドに一人で寝転ぶ私。
彼女はモニターのリモコンをいじってラブホ備え付けのビデオでAVを流し始めました。
そして「時間までこれ見て我慢する練習して。時間が来たら見終わった事を知らせて一人で帰ってね」そういうとホテルから出て行ってしまいました。
呆然とする私。
そこで自分も帰るワケにはいかず、仕方なくAVを見ていると、やはりギンギンに勃起してしまいます。
着けている貞操帯は、チンコの根元をリング状の金具で固定し、引っ張っても抜けないようになっていて勃起するとそこが締め付けられて痛い事痛い事。
さらに先っちょは下に向かってゆるく曲がっているパイプ状の金具の中にチンコが収まっているので、こちらも圧迫されて痛みを伴います。
そして興奮しているので我慢汁も出ており、器具の中がぐちょぐちょになって気持ち悪い。
痛みに萎えて勃起は収まりましたが、我慢汁でギトギトになった貞操帯とチンコを洗おうとシャワーを浴びたのですが、タオルで拭いても中々全体は乾燥せずに常に湿っぽくて、また気持ちが悪い。
拭くときも貞操帯の細かな突起物が邪魔をしてペニス自体が拭きづらく、その突起に引っ掛かったタオルが糸をシュルル出しながら解れてしまう事も。
1週間どころか1時間も持たず、射精管理の洗礼を受けた私。
意外にも、射精できない苦痛より貞操帯の使用感に苦しめられた管理期間でした。

脚フェチマゾに贈る足の魅力と調教や出会いについて

女王様 出会い

人それぞれ他人には理解しがたいほどの性癖や嗜好は持ち合わせているものです。
しかしそれらの変態的欲求は普通に生活していてはまず解消し発散することなど不可能です。
寛容な精神で全てを受け入れてくれる女性など皆無です。
しかし指を咥えていてはるだけでは何の進歩にもなりません。
今回は女性の脚に魅了された変態マゾ男のために、SMプレイではどのような脚を絡めたプレイがあるのか、完全服従し足元に跪きたいM男は要チェックです。

脚を使った調教の種類

女王様 足責め

SMプレイに関係なく女性の足が嫌いだと言う人はいないと思います。
寧ろ嫌いだと言う人は男として認めません。
それほど女性の脚は崇高なものです。
一概に足といっても大きく分類すると、足の指、ふくらはぎ、ふとももなどです。
細かく分けるとキリがなく、かかとが好きだという人もいれば足の指と指の間の匂いが好きというマニアもいるほどです。

夏に向けて匂いフェチにとってはたまらなく最高な季節の到来となりますが、今回は匂いには触れないでおきます。
鼻がバカになるくらい強烈な匂いでないと興奮しないという人はこちらの記事を参考にしてください。
体臭体液フェチが楽しむために実践するべき行動パターン

話しは戻りますがSMプレイでも女王様やS女から足責めされるというのは人気プレイの1つです。
踏んづけられるのはもちろん足舐めで奉仕したり、キンタマぐりぐりされたりちんこを蹴飛ばされることで興奮する真性のマゾもいるくらいです。
きれいな足に挟まれながら射精する足こきも手軽なプレイなので、SMとまではいかなくてもセックスの延長でできるプレイです。

素足というのも最高に魅力的ですが、ここもかなり嗜好が別れるところです。
パンストやガーターなど、何かを着用しているということで好みがかなり変わってきます。
絶対領域などわずかに露出した部分に魅力を感じたり、見えそうで見えないところが逆にそそられるタイツなどもそうです。
それだけ足という部分には魅力が詰まっていて好みもはっきりと分かれるところです。

脚フェチマゾ男のあるべき姿とは

足を使ったSMプレイはご褒美のプレイとなる事が多いです。
ですからただ単に足こきで射精したり、素股で快楽を得たいだけならSMプレイはおススメはしません。
やはり主従関係で見返りを求めていては女王様の奴隷になる事は不可能です。
女王様の命令を聞き奉仕する事ができてこそモノホンの奴隷というものです。

結局以上の事ができないようならSMの出会いサイトで女王様やS女と出会うことができたとしても長期的な調教には結びつきません。
出会える事ができたとしてもその場限りの調教だとSMの場合は意味がないので、女王様や痴女に屈服し命令を聞くことができるマゾ犬が重宝されるのです。
人には言えない変態性癖を持て余しているなら積極的にSMサイトで出会いを探してみる事をおススメします。

踏み出す勇気!女王様の人間便器になる為の心得

女王様 人間便器

性欲を開放し人間として満たされるのは簡単な事ではありません。
それがドMで変態的性癖の持ち主ならなおさらです。
しかしそう簡単にあきらめる事はなく、寧ろその変態欲求を押し殺さずに突き詰めても良い位です。
いまどきのSM事情はかなりオープンかつマニアックなプレイも盛んですから、需要があれば供給もあるものです。
今回は一般人には理解しがたい性癖を持て余し、女王様やS女の人間便器として奉仕する事に喜びを感じるためにする事は何なのかチェックしておきましょう。

人間便器はかなりマニアックなSMプレイ

SMというジャンルの中でもスカトロプレイには根強い愛好家が存在します。
しかし実際スカトロと聞くだけで敬遠する人も少なくありません。
どうしても汚いや痛いといったイメージや先入観が先行するものです。
そんな変態的プレイに興味を持ったとしても、絶対打ち明けることなどできません。
ですのでスカトロプレイを実際に経験している人の多くが、SMサイトで知り合った第三者です。 需要があれば供給があるようにマニアックなプレイほど愛好家が存在すると言うことです。

出会いをあきらめるな!

パートナー探しが難しかろうが人間便器として奉仕できる、女王様やS女を探すのをあきらめる必要はありません。
実際にプレイをしている人はいるという事実を知る必要があります。
最近はSMの出会い系サイト以外の普通の大手出会い系で、SMする相手を探せるかのような記事が横行しています。
しかしそんな事は不可能に近い事は容易に想像できます。
普通の出会いサイトに登録しているような男女は恋人探しや、セフレ探しするために利用するのが一般的です。
ですからそんな場でSMをする相手探しや女王様を探すことなど不可能に近いと言っても過言ではありません。
少ないながらもスカトロに特化した出会いサイトはあるので、そういったところを利用するほうが遥かに出会いのハードルは低いのです。

奉仕する心を忘れるべからず

スカトロプレイに特化した専門サイトで人間便器として奉仕できる女王様が見つかったとしても安心してはいけません。
正直なところ出会いよりも長期的に女王様やS女から調教してもらう事の方がかなりハードルが高いです。
出会っても1回限りの調教という話はよく聞きます。
ですからSMの場合自分の性欲を満たすことよりも、どれだけ奉仕の精神で女王様やS女に尽くせるかが鍵となります。
人間便器になるにしろSMでの主従関係は絶対ですからマゾとして、女王様の調教を受けるには屈服し奉仕する精神は必要です。

聖水や黄金は蜜の味

女王様 聖水

聖水や黄金を頂くことはわかる人にはわかると思いますが最上級の喜びです。
聖水を1滴残さず飲みほし黄金を食す事はスカトロ嗜好のマゾにとってご褒美以外の何物でもありません。
ご褒美というのは何かを成し得たときに得られるものです。
ですから単に自分の快楽をだけを追求してしまうと出会いはおろか、長期的な調教も難しいものになってしまうということです。 顔面騎乗でマンコやアナルに舐め奉仕し女王様やS女を悦ばすことができるテクニックも必要です。

まとめ

最近の変態嗜好をもつものにとってはありがたい事にスカトロプレイや、人間便器を扱ったSM出会いサイトがあると言うことです。
同じ嗜好を持った人が利用しているという点では、タイミングや場所などが合えば即会い可能というメリットも欠かせません。

M男が女王様に調教される為に役立つ心構え【前編】

SM 出会い

SMが以前に比べてメジャーになったと言えど、プレイした事のある人はまだ少ないのが現状です。
興味はあるが1歩が踏み出せない人がほとんどで、SMというマニアックで変態プレイという先入観や固定観念が根強く残っています。

どうしても自分の性癖を公言すると嫌われてしまう事や恥ずかしさから言えない人が多いです。
そこであきらめてしまう前にどうすれば女王様と出会い、どうすれば調教してもらえるのか初心者には特に役立つ心構えをチェックしておきましょう!

SM以前にパートナーはどうやって探す?

SM 出会い

最近は風俗でもSM専門店があるほどですからそれだけ需要の多さが窺えます。
他にもネットの普及で様々な情報を収集する事が楽にできます。
女王様個人でM男を募集しているようなブログ等も存在するので、常にアンテナは張り巡らせておかなければなりません。

手っ取り早くSMで女王様から拷問で堕ちる所まで堕ちたいなら風俗を活用するのも悪くありません。
しかしSMとして主従関係の過程を楽しみ、新たな性感帯を開発してもらう事こそ最大の醍醐味です。
プレイ以前に自分のSMに対する自分の嗜好というものも理解しておかなくてはなりません。

女性に奉仕する事で自分の性癖が満たされるなら奉仕系、とにかく女性上位で責められたいなどM男でも人それぞれです。
一般の出会い系やsnsではそいうったパートナー探しは現実的ではありませんが、SMを専門にした出会いサイトならカテゴライズされた中から嗜好に合ったものを選択するだけで出会いがグッと近づきます。

自分を知る!

SM 出会い 基本的に男は変態です。

しかしマゾとして最高の性感を得るには妥協してはいけません。
もし妻や彼女がいる場合はSMをするために打ち明ける事は必要不可欠です。
ですがいきなり自分の全ての性癖を公にしてしまうと、幻滅されたり気持ち悪がられてジ・エンドです。

セックスレスや自分の変態性癖を打ち明けて嫌われた事があるなら諦めて、新たなパートナーを探したほうが早い場合もあります。
最初はセックスの延長で、いきなりAVで見たようなプレイをお願いしたり、顔面騎乗で窒息させられたいことや、聖水を残さず飲み干したいとい願望は自分の胸にしまっておきましょう!

軽く言葉責めしてもらったり、手こきで焦らしてもらったりするくらいはそれほどマニアックでもない為許容範囲です。
軽いソフトなSMから始めれば女性の方が責める楽しさに気付く場合もあるので、一方的にこちらがして欲しい事を押し付けるのはやめておきましょう。

SMは主従関係が絶対

SM 出会い

SMには初心者にありがちな落とし穴があります。
SMは主従関係ありきですから、女王様と奴隷の関係は明白にしておかなければなりません。
それを勘違いからかこちらの要求を女王様に押し付けたりする無礼な輩が近頃多くなっています。

クンニでマンコを掃除したりする事は女王様の命令で、アナルを開発され女の子のように喘ぎながらメスイキすることはご褒美な調教なのです。
ですからマゾで変態性癖を持つならして欲しいプレイなどは多くあると思いますが、調教は女王様に委ねるべきなのです。

前編のまとめ

日々のストレスや鬱憤を解消するには自分の性欲を解放するのが1番です。
しかし多くの人がSMをしたいと思っても相手がいない場合がほとんどです。

それはマゾ男だけでなく女王様や痴女も同じで、積極的に自ら行動する事こそSMへの近道です。
パートナーを探すのに早いも遅いもありません。
気付き知った今が最高のチャンスの時です!

女王様に喜ばれるご奉仕テクニック3選

m男奉仕

クンニ奉仕

SMにおけるm男が女王様に行う奉仕としてはやはりクンニ奉仕が一番でしょう!
ですから当然女王様専属の性奴隷として認められるには高いレベルが要求されます。
クンニ奉仕を認められる事でm男としてのご褒美である聖水調教や、アナル責めがしていただけるのです。

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もちろん女王様や痴女によって許されるのは、舐め犬として奉仕することだけという主従契約もあります。
顔面騎乗で強制クンニ奉仕も窒息しながらも舌奉仕することのみに集中する技術の高さが必要です。

女王様納得のクンニができれば聖水顔騎で溺れるほどのおしっこを頂く事ができるかもしれません。
他にもシチュエーションプレイでタイツやパンスト越しにクンニしたり、強烈に蒸れたマンコを舐めさせていただく事もマニアには人気です。

足舐め

足舐め奉仕

m男の初歩的なテクニックとして必要なのは足舐めです。
これは女王様に屈服し平伏す事と、女性側からしても圧倒的な支配感が生まれるので主従には最適です。
ブーツで蒸れ蒸れになった強烈な匂いを醸し出す足を、綺麗に舐めて奉仕することはm男冥利に尽きます。

~ながら奉仕

上記であげた奉仕以外にもマニアの間でよくされている奉仕があります。
ながら奉仕というもので女性が何かしている時に奉仕するというものです。
例えばS女が食事をしているときにm男は忠実にマンコだけを舐め続ける犬となるのです。

ほかにも何かしているときなら、ながら奉仕は成立するので場所や時間は選ばないのが特徴です。
しかしこれらの奉仕はかなりハードルが高いと言えます。

プライベートな空間の女王様やS女性に奉仕する訳ですから、女王様に認められ本物の奴隷になる事ができたときという条件があります。
SMの専門サイトには専属奴隷を探しているS女性は多いので、積極的に活用して奴隷にしてもらおう!

人妻痴女の顔面騎乗は迫力満点です。

顔面騎乗

夫婦というものは少なくとも大半がセックスレスになると言われています。
マゾとしてSMを楽しむにはそういったところにチャンスがあるものです。

私が普段から利用するSMの出会いサイトには欲求不満な人妻がいるので、完全受身で弄ばれるにはうってつけです。
この間も人妻系のサイトで知り会った性欲を持て余す痴女に、強制クンニ奉仕で聖水調教されたところです。

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マゾとしてやはり強制や命令されると非常に興奮するもので、豊満な尻を顔面で受け止めマンコを口に押さえつけられる行為はたまりません。
女性上位でただ身を任せ痴女の性欲を満たすためだけに利用される事こそm男の生きる道だと改めて思い知りましたね。

「奥までもっと舐めなさい!」

「はぐあぁぁ・・」

私ほどのm男で数々の女王様に調教されるとクンニのレベルも次第に高くなり、オーガズムを感じてもらう事も容易です。
クンニ奉仕のご褒美でを大量に頂く事ができました。
痴女のおもちゃとなり性欲を満たすだけの奴隷になりたいm男は是非人妻に特化した痴女サイトを使ってみてほしいものです。

女王様のスカトロ調教で顔面崩壊

スカトロ出会い

スカトロというかなりマニアックな嗜好だと色々大変です。
当然このような性癖を持つ人はSMというジャンルの中でもごく一部なので、興味を持ったとしてもスカトロというプレイを実際に体験した事がある人は多くはないはずです。

思い込みや固定観念から汚いなどのイメージが先行するの事が要因の一つですが、近頃はライト層にも受け入れられやすいものもたくさんあります。
食糞や塗り糞などは若干抵抗があっても、m男として女王様に奉仕したご褒美として聖水を頂いたりする事は珍しくもなんともありません。

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たまに色々なサイトチェックしているとスカトロパートナー探しで大手の出会い系が紹介されている事がありますが、実際にそんな所で募集しようものならブロックされて当然なので専門サイトを利用する事をおすすめします。
実際スカトロ専門サイトで聖水調教してくれる女王様と出会ったのですが、聖水だけで終わらず浣腸で強制排泄までさせられましたね。

これまでに複数の女王様や痴女にペットとして飼育されていたので、舐め犬としてクンニ奉仕でマンコをお掃除させて頂きました。
そしてアナルにイチジク浣腸されアナルプラグで栓をされたまま、顔面騎乗で聖水を頂いたのですが腹痛と聖水の気持ちよさを同時に体験し悶絶してしまいましたね。

「おごあぁぁあぁ・・!」

「苦痛と快楽を同時に体験する気分はどう!?」

あまりに興奮し悶絶してしまったのでアナルプラグがぶっ飛び、辺り一面に糞尿をぶちまけてしまいまさに地獄絵図でしたね。
しかしこれほど体験は普通では絶対にできないので、この手の嗜好を持つ男女が集まるスカトロに特化したサイトはありがたいです。
来週もあらたな女王様に聖水調教してもらう予定なので楽しみです。

女王様のゴム手袋コキで十分です

ゴム手袋コキ

私はいかにもって格好に身を纏った女王様に対する憧れが強く非常に興奮します。
ラバーフェティシズムでボンデージ姿の女王様から被虐を受けると想像するだけでたまりません。

正直なところこの手のプレイは、風俗でしかなかなか体験する事ができないという難点があります。
しかし最近は私のような変態にはありがたい事に、専門に特化しているサイトがあるのでパートナー探しは助かります。

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この間もサイトで出会う事ができた女王様に、専属奴隷として調教してもらうことができました。
四つんばいにさせられヒールをアナルに挿入されたときは気を失いかけたほどです。

「うっ・・!んあぁぁ!」

「これに耐えられたらご褒美よ!」

耐えるも何も気を失いかけていたのであまり覚えていませんが、ご褒美である女王様のゴム手袋コキは最高でしたね。
ローションも何もつけていないのですべりが悪く、痛いけど気持ちいいという感覚は今でも忘れられないですね。

あっさりと女王様のゴム手袋に発射してしまいました。
風俗など1回きりの調教より専属奴隷として調教してもらえるのはSMサイトならではです。

飲尿マニアのスカトロプレイ

飲尿マニアのスカトロプレイ

SMの中でもマニアックな部類に入るのがスカトロプレイです。
スカトロというと聖水や黄金などが主に扱われ飲尿や食糞といった、普通ではなかなか受け入れがたい世界がそこにはあります。

しかし私もスカトロとまではいきませんが、女性のおしっこを飲むことが好きでたまりません。
私みたいな飲尿マニアは実のところ最近増えてきていると感じますね。

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近頃のSMサイトにいるような女性は羞恥がないので、屈服し奉仕する事でご褒美としておしっこをもらえる事があります。 この間もSM系のマニアックサイトで知り会った痴女に調教されてきたところです。
私はさすがに食糞はしたことがなかったのですが、強要されてはじめて本格的なスカトロプレイを体験する事ができました。

「ほらしっかり食べないとご褒美のおしっこあげないよ!」

「ぶあぁぁ!ぐうおぉぉ・・!」

正直なところかなり厳しかったのですが、しっかりと食糞したことで本来の目的であるおしっこは頂く事ができました。
このようにマゾとして調教されることは大変ありがたいですが、時として予想外の事が起こるのもSMの醍醐味であります。
そんな普通では絶対にできない体験をするにはSMの出会いサイトでのパートナー探しがおすすめです。

再起不能寸前でも天然巨乳パイズリで復活

再起不能寸前でも天然巨乳パイズリで復活

現代社会の中で女性はとてもストレスが溜まっています。
そんな女性のストレスの発散のはけ口として、M男が存在しているといっても過言ではありません。

というのも最近SM系のサイトで知り合う痴女や女王様は、ものすごく積極的なので刺激的な調教を受けることができます。
この間出会う事ができた女性はSM未経験にも関わらず、天性ともいえるほどの才能で被虐を受けることができました。

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いきなりビンタ責めされたかと思うと、足で金玉を踏みつけられ拷問ともいえる調教をうけました。
しかし痛気持ちよさに勃起したちんぽを蹴り飛ばされた時は、目の前が真っ暗になり思考停止になりましたね。

「ぐあぁぁ・・あがぁぁ・・!」

「こんな事されて悦んでんでしょ!?」

強烈な責めに思わず悶絶してしまいましたが、この素人S女性はスッキリしたのかご褒美までくれました。
さすがにフェラチオや挿入はありませんでしたが、推定Eカップの天然巨乳でパイズリされると再起不能寸前だった私のちんぽも見事復活です。
やはりただ女性に弄ばれるのもM男としては最高ですが、最近のSMサイトにいる女性はアメとムチの使い分けで今までにない体験をさせてくれることがあります。

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