女王様 出会い研究所

女王様 出会い研究所とは?

美しい女性にイジメられたい・調教されたい・ご奉仕したい、という願望を持ったM男性の為の情報サイトです。女王様・S女様・痴女様とのプレイ体験談やご奉仕テクニック・出会いについて紹介します。

見習いM男卒業、本格的に女王様の奴隷に

「よく頑張ったわね。今日からお前は私の専属奴隷よ」

いつもは厳しい女王様がこの日は優しい口調で僕を認めてくれました。
僕はこの瞬間から晴れて女王様の専属奴隷となったのです。

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ニューハーフ痴女にちんこをもてあそばれる

とにかく誰でもいいからエロい事をしたい、されたい、ヌいてほしい…

男なら誰でも一度はこんな気持ちになった事ありますよね?だからといってそう簡単にエロい事をしてくれる女の子と出会えるはずもなくて悶々としながら一人でヌく。
これも男ならあるあるだと思います。

けれど、どうしても一人でするのは嫌だ、こうなったらニューハーフでも構わない!と、竿アリお姉さんにお願いした人はそういないんじゃないでしょうか。

これは僕がニューハーフ痴女にちんこをもてあそばれ、金玉がすっからかんになるまで搾り取られた体験談です。

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女装子マゾが今時ギャルに変身!メイクのコツから服装選びまで

はじめに

女装をするなら一度やってみてほしいのがギャル!
なので女装子の人にもおすすめです。

方向性のよくわからない女装よりも、ギャルは方向性がある程度定まっているので実はやりやすいです。
メイクやファッションを少し覚えれば誰でもギャルになれます、多分。

またギャルは個性的な分個性的な他人にも心が広いので、ギャルの女装子さんは本物のギャルも喜んでくれると思います。

そんなギャルのなり方をかんたんに紹介してみます!

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小柄な女王様にいじめられたい

皆さんは女王様というとどんな女性を思い浮かべますか?

長い黒髪の女性、スレンダーな脚が魅力的な女性、胸やお尻がふくよかな女性、ギャル風な女性…と、想像する女王様像は人それぞれだと思いますが、その多くは長身の女性をイメージする人がほとんどではないでしょうか。

このように女王様というと圧倒的な存在感や威圧的な雰囲気から背の高い女性のイメージが強いですよね。実際、女王様自身も高いヒールの靴やブーツを履いている人が多いので、そういった印象を意図的に持たせようとしている部分もあると思います。

けれどその一方で小柄な女王様というのも一部のM男性には人気があり、ファンが多いのも事実。

という事で今回は小柄な女王様にスポットを当て、その魅力や体験談を紹介したいと思います。

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女王様の衣装はボンデージだけじゃない!M男が思わずグっと来る女王様のファッション!

さて、SMといえば女王様。
女王様といえば網タイツにムチに黒のエナメルのコスチュームに黒髪ロング。
と、いった感じがステレオタイプでベタなSM女王様のイメージといったところでしょうか。
全然間違いではありません。

が、しかししかししかし。
それだけではありません!

実際のSM女王様のコスチュームはかなり人それぞれ。
普通の普段のファッションで女王様をやっている女性もたくさんいます。
むしろお店でのプレイでなどでない限り、毎回全身黒で固める女王様はなかなかいないと思います。

それでもやっぱりプレイを盛り上げる「女王様っぽいコスチューム」というのはあります。
この記事ではそういった女王様っぽいファッションをまとめ的に色々紹介してみたいと思います!

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健全なSMパートナーを探す出会い重視のSMコミュニティ「SMMAX」

その日限りや短期間でのSMプレイを楽しむのではなく、恋人を探すような感覚でしっかりとパートナーを探すことが目的の出会いコミュニティ「SMMAX」をご紹介。
「SMMAX」では同じSM系出会いサービスにありがちな、SMプレイがメインではなく割り切りやセフレ募集といった、ふさわしくないユーザーを極力排除したコミュニティです。
SM愛好家同士の出会いと言えば、ただでさえアンダーグラウンドなフェチの世界な分、真面目で真剣な出会いに恵まれない事が多いのが現状。
そんな中でもSM好きが安心して出会いやパートナー探しなど活動出来る数少ない場所として、SMMAXも近年利用者数や人気が高まっているサービスです。

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運命的な出会い?公園を散策していて露出M男を拾った…

新型コロナが少し落ち着いて徐々に行動できる範囲が広がり、心が解放された気分になった。そして今まで溜まっていたモヤモヤした感情が爆発してついに“やっていしまった”という男。

私は白昼堂々と下半身を露出していた男を目撃しました。
普通の女性なら驚いて慌てふためくであろう、が、私は普通の女性ではない。
女王様だ。
相手がド変態であるほど燃え上がる、同じ変態性質だと自負するほどのド変態だ。

―その場に居合わせた私は持ち帰ることにしました。

どこかでもこんな話しを聞いたような見たような気がするが、まさか自分にも同じ出来事が起きるとは神に感謝しました。

誰かに見られるとこの変態を持っていかれる(警察に)ととっさに思い、ズボンをはかせ
「家来る?」
考えなしに言葉を発していた。

今思えば軽率だと思いますが、良いも悪いも後付けでしかない、自分の行動には責任を、このチャンスを逃す手はない、頭の中で自分との会話が繰り広げられていたが煩悩には抗えない。

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