アナルフィストじゃもう満足できません。
アナルで射精時ほどの快楽を得るにはそれ相応の開発、拡張、覚悟が必要です。
というのも私自身専属奴隷として女王様に調教してい頂いてから、早いもので半年が過ぎ去りました。
これまでに貞操帯を着用して射精管理されたり、強制女装させられメス化調教されたりして被虐をうけてきました。
そしてアナル自体もドライオーガズムやトコロテンができるまで開発されていたのですが、先日受けたアナルフィストは衝撃でしたね。
自分が利用したSM系の出会いサイトには、尿道攻めやペニスバンドでのアナル調教などM男として被虐を受けたいのであれば、専属の女王様をさがすのには困る事はありません。
よく女性の拳は小さいのでアナルフィスト向きだとは言われますが、体験してみるとまさにその通りでねじ込まれながら挿入される感覚にはかなりゾクゾクしましたね。
「かはあっ・・くあぁぁ・・」
「ケツマンコにどんどん拳が入っていくわよ!」
ゆっくりと焦らされなが女王様の拳をアナルに挿入され痛みどころか、ケツマンコを女王様に犯されているという被虐にますます興奮してしまったほどです。
結果的にちんぽからは大量の我慢汁がたれ流れそのままトコロテンしてしまいました。
私のケツマンコではすでにアナルフィストでは満足できないくらいに拡張されているのです。
マゾとして快楽の為なら私のように身をもって女王様のおもちゃになる覚悟のあるM男は、SMの出会いサイトを利用して女王様を探すべきですね。
きっかけは人妻の肛門調教です。
SMというものは少しのきっかけが大切であると改めて思い知る出来事がありました。
毎日同じ事の繰り返しではきっかけなど掴むことは到底できません。
しかし私が先日SMのサイトで知り会った人妻痴女の調教がきっかけで肛門、いわゆるアナルの快楽に目覚める事ができたのです。
アナニーで欲求を解消する事はあっても、私自身アナルを女性に調教された事がなかったので肛門調教を受けた際は衝撃的でしたね。
四つんばいにさせられローションをつけた指でアナルをかき回されると、まさにメスになった気分で犯されるという今までには感じた事のない被虐です。
「あ・・くっあぁぁぁ・・!」
「女の子みたいに感じてるわよ!」
女性化調教と言いますか、人妻痴女はこの手のM男をメス化調教するのが得意なようで、私自身もすっかりこの調教以来虜になってしまいましたね。
月1回のペースでこの人妻痴女に調教を受けていますが、今では女装してメス化調教されるのが至福の悦びとなっています。
プライドや誇りなどくだらないものは捨てて女性に身を任せる事により、マゾへの扉が開く事は間違いありません。
これは経験したものにしか感じ得ることができない快楽なので、こういった嗜好がある方は利用すべきですよ。













