悪魔的ぺニス拷問案内
男にとってとても大切なペニスを徹底的にイジメ抜かれてこそ、マゾ男というのは女王様の調教で喜ぶことができるのです。
そのため、私のようなドM男は日ごろの仕事や家庭でのストレス発散のために毎週末女王様から調教を受けるようにしています。
過激な調教を行ってくれる女王様なら、今どきはSM専門サイトに数多く居るため、SMパートナーの相手が不足するということはまずないだろうと思います。
この間も私は実際にこの系統のサイトで出会った女王様から調教を受けましたが、ペニスに緊縛で拘束されつつ尿道カテーテルと尿道ブジーで責められるという過激な調教を受けました。
愛撫で勃起したペニスをきつく縛られて痛い上に、さらに尿道ブジーを挿入されて尿道拡張を受け続ける感覚に、痛さよりも未知の快楽を感じ続けてしまいました。
「あぐ…!うぅ…!」
「奥に突っ込まれて前立腺弄られてるの分かる?」
「あぁあ…!あぁああ…!」
尿道を伝って上手く前立腺を刺激されているのを意識すると、先ほどまで違和感しかなかった尿道内でのブジーやカテーテルの動きが快楽そのものに変換されるので強烈でした。
おかげさまで尿道を犯されるという変態プレイで大量のザーメンを発射してしまい、女王様の悪魔的なペニス拷問調教の虜になってしまった次第です。
私のように尿道という未知の領域で強烈な快楽を味わってみたいという人は、一度SM専門の出会いサイトで最高に鬼畜な女王様に虐げられてみるべきだと思います。
射精おもらし大爆発
女王様から受ける射精管理プレイというものは限界に挑戦するととてつもなく気持ちの良いものです。
たとえば精液もおしっこも一切出さずに我慢し続けた上でペニス拷問を受けながら射精管理されると凄まじいの一言です。
鬼畜極まりないこのようなSM調教はSM専門の出会いサイトで出会える女王様となら体験可能です。
ですから私はよくそこで女王様と出会って調教を受け、自分の精嚢や膀胱の限界に挑戦しています。
最大限射精管理した上で限界を迎え、その後射精とおもらしを爆発させるのは何度体験しても最高です。
「も、もう出ます…!」
「いいわよ、全部出しちゃいなさい!」
「うあぁ…!あっ…!」
大声を出しながらうんこもおしっこもザーメンも何もかも吐き出そうと解放するのは凄まじい快楽体験です。
このような最高の射精管理と解放を味わってみたいと考えるのであれば、SM専門サイトの女王様に服従することが必要不可欠です。
女王様に心身すべてを管理されて、最高の自己解放を実現してみてください。
SM漫画みたいなことした結果
巷に溢れかえっているSM系のエロ漫画みたいなことを一度でいいからしてみたい。
そう考えた現役女王様の私は、ある素人マゾ男と出会って首輪とニップルピアスを着けて飼育しています。
ここ最近はマゾな性癖を持った素人男が専門サイトによく居るため、多くの女王様が良いオス奴隷を見つけられるようになって便利です。
おかげさまで私はこの系統のサイトで良いM男をゲットできたため、今はその男を躾けることに大きな幸福を感じています。
たとえばマゾ男のペニスを緊縛して陰茎拷問なんてしてると、SM漫画みたいにマゾ男はすごく感じた声を出すのでテンションが上がります。
「痛っ…!うぅ…!」
「痛いわりに喜んだ顔してるわよ?もっとしてあげるわね!」
「い、いやぁ…!」
口では否定してつつも身体で感じてしまっているまんざらでもない男を可愛がるのは本当に楽しいものですね。
実際サドな性癖の素人女でも男を飼うのは楽しいものなので、私みたいなS女のためにも世のM男性はSM専門サイトで飼い主を募集して欲しいなと思います。
ペニス潰しは尋常ならず
日本男児は本来、古の時から侍のように主君に仕えることにこそ大きな喜びを感じる生き物なのです。
ですから、女尊男卑の今の時代では女王様に仕えることこそが本当の意味で男の人生としては一番幸せで満足できる人生だと言えるのです。
そのため、私はある女王様から毎日ハードSM調教を受けながら暮らしています。
喜ばしいことに、現在ではどんな男でも喜んで飼育してくれる女王様が専門出会いサイトに多くなっているのです。
女王様から受ける調教の中で特に素晴らしく強烈な体験ができるのは、なんと言ってもペニス潰しです。
このプレイは女王様がほぼ全力で亀頭、竿、睾丸、ペニスと呼ばれる部位すべてを握り潰すというものです。
一見もなにも正直絶叫するくらい痛いのですが、この身の危険を感じるレベルの痛みを越えた先に、もはや別次元の強大な快楽が待っています。
実際に私はこのペニス潰しを受けることで尋常ならざる失神するほどの快楽を味わい尽くしているのです。
おかげさまで潰しを受けている間は放心状態で、完全に快楽を感じるだけの生物に成り下がっています。
「金玉潰されて感じてるなんて変態ね!」
「うぁ…、あ…!」
「口も利けないくらい感じるなんて本当にバカね!」
「は、い…!」
こういった具合で終始女王様から拷問と言葉責めを受けながら快楽を全身で感じ続けるのは本当に堪りません。
一度足を踏み入れたら二度と戻って来れなくなるくらいのホンモノの性感に興味がある男性は、できるだけ早く女王様に仕えて本当の自分に覚醒すべきです。













