女王様 出会い研究所

女王様 出会い研究所とは?

美しい女性にイジメられたい・調教されたい・ご奉仕したい、という願望を持ったM男性の為の情報サイトです。女王様・S女様・痴女様とのプレイ体験談やご奉仕テクニック・出会いについて紹介します。

射精管理カテゴリーの記事一覧

カウントダウン射精で暴発

カウントダウン

自分好みの女王様に出会い、M男として最高のSM体験をすることがマゾ男にとって最大の夢です。
そんな夢を叶えることのできる男性はほんの一握りだと思い込んでいる男性が多いみたいですが、実際はそこまで少なくはありません。

現に私はこれまで女王様に長時間射精管理されて、最後に射精するまで支配され続ける調教を望んでいましたが、先日ついにその夢を叶えることができました。
今こうして私がM男として極上の射精管理体験談を語ることができるのは、SM専門サイトで女王様と出会えたからこそなのです。

<>

この間私が受けた調教では、念願の射精管理を受けたのですが、一番最後のカウントダウン射精がやはり一番気持ちよかったです。
女王様のカウントに合わせて射精するというのは、なんとも傍から観るとバカバカしいですが、こんなバカなことを強要されている自分を想像してさらに興奮するのがM男の性癖なのです。

「タイミングよく射精するのよ!3、2、1」

「う…!あぁ…!ああ…!」

今回の調教では私は上手くタイミングよく射精できたと思ったのですが、少し早すぎたみたいで女王様に射精後怒られてしまいました。
普通なら単なる失敗でヘコむ人が多そうですが、M男はむしろこのお叱りに、してはいけない射精をした背徳感を感じたりしてさらに興奮するのです。

このような異常で変態的なカウントダウン射精というプレイを何度も続け、女王様の玩具として従順に射精し続けるだけの機械になることがマゾ男としての最高の悦びです。
女王様に完全支配され、M男として最高の体験談を現実のものとしてみたい方は、ぜひともSM専門サイトの女王様に今すぐ跪いてみてほしいのです。

2014/11/25

睾丸潰しで卒倒寸前

睾丸潰し

女王様からのあらゆる責めに対して興奮と快楽を覚えてしまうのがM男の性というものです。
ですから私は近頃女王様から睾丸潰しを受けて超越的な快楽を享受し続けています。

特にSM専門サイトでは女王様との出会いが多いため、素人M男でも素敵な女王様と出会いを獲得できるようになっています。
このおかげで私は毎週違う女王様から調教を受けることができていてとても幸せです。

<>

つい最近受けた調教では睾丸潰しだけでなく、長時間の亀頭責めや竿縛り調教を受けました。
あまりに激しく拷問に近い調教に最初はうろたえましたが、時間が経つに連れて快楽に変わっていきました。

「あぁ…!い、イきます…!」

「これだけイジメられても感じるのか!変態男!」

射精管理もされながら性的いじめを受け続ける調教は、まさに最高至高のM男体験でありました。
私のように究極のマゾの快楽を女王様から受けてみたいという人は、迷わずSM専門サイトで女王様との出会いを果たしてみるべきです。

女王の射精管理でハスキーボイスに

ハスキーボイス

素敵な女王様との出会いを一度獲得できれば、あとはその女王様の奴隷として射精管理される日々を送っていれば、ただそれだけでM男はとても幸せです。
事実私は現在ある女王様から射精管理調教を受け続けていますが、この調教のおかげでこれまでにない快楽を長期間味わうことができています。

SMに特化した出会いサイトで女王様に出会えば、優れた技術による極上の射精管理が楽しめるためおすすめです。
私自身のこの間受けた調教では射精管理されながら亀頭責めやアナル拡張を受けて発狂寸前まで追い詰められ、ハスキーボイスになるまで絶叫させられました。

<>

「あぁ…!う、うぅ…!」

「もっと叫んで感じなさい!そうすれば射精させてあげる!」

「ああっ…!ああああ…!」

女王様から言われる通りに大声をあげて感じているといきなり射精管理を解かれて、私は大量の精液をぶちまけてイキ続けました。

やはり経験豊富な女王様による射精管理調教は強烈そのものと実感できました。
声が枯れるくらいに叫ぶほどの究極の快楽と射精管理を味わってみたいなら、M男は女王様との出会いを求めてSM専門サイトをもっとチェックしておくべきではないでしょうか。

ガチ素人M男の医療プレイ体験談

M男の体験談

正直SMに興味を持ちつつも、これまで一切そのての体験をしたことがなかった私。
そんな私はついに先日、本格的なSM調教を女王様から受けることができたのです。

今どきは嬉しい事に、経験豊富な女王様とはSMに特化した出会いサイトを活用すればすぐに出会えます。
おかげで私ごとき本物のSM初心者でも女王様から崇高な調教を受け賜ることができたのです。

<>

今回女王様から受けた調教は、いわゆる医療プレイというものでした。
これは医療器具を用いて性器を検査されたり性感開発されたりするもので、私は初心者にも関わらず尿道ブジーをペニスに挿入されてしまいました。

最初は不安感がもちろんありましたが、女王様が手淫や口淫で優しく私の尿道を拡張してくれたため、思った以上に早く尿道開発されてしまいました。

「チンポの奥に入っていくわよ?」

「あぁ…!あああ…!」

女王様の尿道拡張技術が上手すぎるのか、私は痛みではなく射精をずっと続けているような快楽を尿道で感じつつ、尿道ブジーを挿入されて感じ続けました。

結果として尿道の奥にある前立腺まで刺激されたようで、私は長く続く射精感だけでなく軽くドライオーガズムまで感じることができて、長時間未知の快楽を味わい続けることができました。
SM調教で感じることのできる新たな性感というものは自分の性生活を大きく変化させるのに十分な威力を持っていますから、私みたいな初心者でもぜひ一度は女王様から本格的なSM調教を受けてみて欲しいです。

服従の味はマゾの悦び

服従

自由であることは責任を伴うことであって、男一人であったならその責任は重いものであるのが当然です。
そしてそんな自由の責任や苦しみからかんたんに解放される方法が女王様への服従です。

たとえば専門サイトにはM男としてクンニだけに従事する舐め犬を募集している女王様がたくさん居ます。
そんな女王様の一人に完全服従し、クンニリングスやペニス提供を行う性処理道具になってしまえば、自分で何も考える必要のない楽な人生を歩むことができます。

<>

さらに射精管理までされてしまえば、自分自身の欲望からも解放されて完全に女王様の導きのままに性生活を送ることができるのです。
この甘美な怠惰と淫欲の味は一度覚えてしまうと忘れられないもので、私はもう数年間も女王様から調教を受け続けていて大変幸せです。

「貴方は私のマンコを舐めていればいいのよ?」

「はい…女王様…」

「ちゃんとご奉仕を続けていたら射精も許してあげるからね?」

「ありがとうございます…!女王様…」

何も考えずただ女王様に支配され生きたバイブとしてお役に立つ生活はとても気楽で気持ちよく、そして元々マゾ体質な私にとっては最高の快楽です。

一般人にはまったく理解されない世界ですが一度ハマってしまえば誰も到達できない快楽に満ちた人生を送ることができるマゾ男の喜びと服従の世界。
そんな世界に足を一歩踏み出してみたいと考えている男性は、ぜひともSMに特化した出会いサイトで最高の女王様に出会ってみてください。

射精管理目的の出会いって

射精管理

男の身体を弄び、射精管理して屈服させたいと考える女性は意外と多いものです。
現にSMに特化したサイトにはそのての鬼畜女王様系女子がたくさん居り、いつもM男奴隷を募集しています。

だから私みたいなマゾ男は当然そんな募集に応募してしまうわけで、結果的に現在私はある女王様の所有物となっています。
特に射精管理の調教を受けることが多く、つい最近の調教では一週間オナ禁させられた挙句にペニスを拷問されるという刑に処せられました。

<>

どんな刺激を受けても自動的に勃起してしまう溜まったペニスに、スパンキングされたり縄を締め付けられたり、手で握り締められるのは強烈な快楽そのものでした。

「あぅ…!も、もう…耐えられません…!」

「許すわけないでしょ!まだ何時間もこのままよ!」

「あぁ…!む、無理です…!うぅ…!」

情けない事に私はあまりの刺激に耐え切れず許しをもらう前に大量射精してしまいました。
このしてはいけないのにしてしまった射精はかなり気持ちが良く、女王様はそれを元々図っていたかのように笑みを浮かべてみていました。

最終的に女王様に罰としてアナルファックされて強制ドライオーガズムまで体験させられ、やはりリアルな射精管理調教というのは凄すぎるなと思いました。
経験豊富で鬼畜そのものな女王様に射精管理され、暴力的な快楽で背徳の射精体験を味わってみたいなら、まずは女王様に跪くことが大切です。

痴女マニアのイジメられ方

痴女

淫靡に乱れる痴女という存在に魅了され続けている男性は多いものです。
今どきはAVの中だけでなく、SM専門サイトを覗けば現実世界で痴女と遊べるようになるからすごい世の中です。

だからこそ、痴女マニアの男性は現在急増中であり、そういった男性はいつも痴女とエッチな遊びをするのを望んでいます。
特に痴女から逆レイプを受けたい、イジメられたいと願うマゾな男性は増えすぎているくらいです。

<>

実のところ私もそんな痴女にイジメられたい男の一人なのですが、この間出会った痴女な女王様から調教を受け続けていて幸せな毎日を過ごしています。
調教を開始した直後に頬や全身を平手打ちされ、真っ赤になった身体にピンヒールを押し付けられ、そのまま顔面騎乗されてペニス拷問を受けるのです。

痛みを快楽に変換することができて喘いでいると、射精管理まで受けることになって悶絶しながら射精するのを耐えなければならなくなるのです。

「うぅ…!も、もう出ちゃいます…!」

「ダメよ!今から亀頭を責めるけどそれでもダメよ!」

「あぁ…、あぁああ…!」

まったく思いやりも容赦もない仕打ちに耐え切れず、私は限界に達して大量にザーメンを発射してしまい、女王様の手や顔にぶっかけしてしまいました。

おかげさまで女王様は激怒して私のアナルに指を突っ込んできたりして、そういった仕打ちがやはり私にさらに幸福感を与えてくれました。
痴女マニアでありながらマゾヒストである男性にとってはこれほど充実したプレイは他では味わえないと思いますので、やはりSM系サイトの女王様に跪くのはお勧めです。

金玉いじめかっこ悪い

金玉いじめ

日本ではとても多いいじめという酷い文化ですが、SM調教の世界ではむしろ賞賛されるような文化です。
とりわけ射精管理されながらの金玉いじめなどはSM専門サイトで大人気であり、多くの男性が女王様と出会ってそれを体験しています。

経験上、このような金玉いじめは実にかっこ悪いと言えるのですが、なにも虐める側がかっこ悪いというのではなく、虐められる側がとにかくかっこ悪くなりがちだと思っています。
大の男が全裸にされて仁王立ちのままペニスを緊縛され、射精させて欲しいと懇願しても女王様にさせてもらえないで身悶えし続ける。

<>

こんな姿は誰がどう見てもかっこ悪いといわざるを得ず、その品のない様が逆にマゾな男としては興奮するシチュエーションなのです。
つい最近も実際まさにそのような金玉いじめ調教を受けましたが、あまりに快感が強くて射精を許されたときは発狂寸前でした。

「いいわよ!我慢してた分全部吐き出しなさい!」

「あぁ…!ああ…!イくぅう…!」

下品な大声を出しながら女王様の顔面にぶっかける勢いで射精するのは忘れられないくらい気持ちの良い体験でした。
やはり少しでもマゾな素質を持った男性は女王様から調教を受けて被虐の快楽を突き詰めて感じてみるべきだと私は思うのです。

亀頭にピアスとか鬼か

亀頭にピアス

女王様に全てを捧げると心から宣言できる男はどれほどの数居るものでしょうか?
私が思うに本当の意味で女性にすべてを捧げることのできる男はとても少ないのではないかと思います。

ここで言う本当の意味で捧げるという行為は、たとえば亀頭ピアスを装着するなどのハードな身体改造を伴うものです。
こういった身体改造すらも望むような本物の鬼とも言える凶悪女王様がSM専門サイトにはたくさん居ます。

<>

そしてそのような女王様に虐げられる事が無上の悦びである私のような男は、できるだけ毎日女王様の僕として暮らすために亀頭ピアスをいつも調教に捧げています。
先日の調教では亀頭ピアスを着けて感度が増した亀頭を長時間舌で責められ、射精管理されながらフィストアナルファックを受けました。

「うぐ…!あぁ…ぐ…!」

「お前は私の玩具だ!ご主人様のためにもっと感じていいんだぞ!」

「は、はい…!ありがとうございます…!」

屈辱的な行為を受けながらも徹底して女王様への服従を続けるのは、とても刺激的ですぐにイってしまうほどの快楽です。

もちろんすぐにはイかせてもらえないので、何度もドライオーガズムを感じながら発狂寸前の快楽を感じ続けるのです。
こういった過激そのものな究極のSM調教を女王様から受けてみたいのであれば、迷わず女王様に服従してみるべきです。

射精おもらし大爆発

大爆発

女王様から受ける射精管理プレイというものは限界に挑戦するととてつもなく気持ちの良いものです。
たとえば精液もおしっこも一切出さずに我慢し続けた上でペニス拷問を受けながら射精管理されると凄まじいの一言です。

鬼畜極まりないこのようなSM調教はSM専門の出会いサイトで出会える女王様となら体験可能です。
ですから私はよくそこで女王様と出会って調教を受け、自分の精嚢や膀胱の限界に挑戦しています。

<>

最大限射精管理した上で限界を迎え、その後射精とおもらしを爆発させるのは何度体験しても最高です。

「も、もう出ます…!」

「いいわよ、全部出しちゃいなさい!」

「うあぁ…!あっ…!」

大声を出しながらうんこもおしっこもザーメンも何もかも吐き出そうと解放するのは凄まじい快楽体験です。

このような最高の射精管理と解放を味わってみたいと考えるのであれば、SM専門サイトの女王様に服従することが必要不可欠です。
女王様に心身すべてを管理されて、最高の自己解放を実現してみてください。

4 / 6...345...
Return to Top ▲Return to Top ▲